プリント基板につきましては、パターン設計から基板製作まで一貫して対応いたします。
基板組立実装につきましては試作品、小ロットから量産品まで対応いたします。
最終検査工程前に作業工程内にて検査、対策を実施して不良発生を未然に防いでおります。
一般の基板から高難易度の基板までご満足いただける品質をご提供いたします。
高速デジタル信号の伝送において伝送線路シュミレーションを用いたパターン設計に対応いたします。
基板の製造前に伝送線路シュミレーションを実施することで基板のリワークを軽減できます。
ガーバインからの作成など、どのプロセスからも柔軟に対応いたします。
プリント基板製造スペック 層数:片面板、両面板、多層板(3~30層) 板厚:0.1~4.8t
使用可能ドリル 貫通ビア用最小ドリル径:φ0.25mm バッドオンビア用最小ドリル径:0.105mm 最大ドリル径:φ6.35mm
ディスクリート部品はもちろん、表面実装SOP・QFP、「0603」角チップにも対応いたします。
後付け部品、ピン差し、ヒートシンクなどの組立も行います。
徹底した工程管理と作業プロセスにより行います。
拡大鏡、顕微鏡、デジタルマイクロスコープを使用した検査等、必要に応じて外観検査装置も使用いたします。